JALカード TOP&clubQ

JALカードの中でもっとも評判が高いのがこのTOP&ClubQカードだ。
TOKYUでカード利用時につく東急ポイントもあってお得度UP!

JALカード TOP&ClubQ

JALカード TOP&clubQ

SONY CARD

EdyとeLIOが標準装備のクレジットカードで、ネット決済ではeLIO、外出時の決済にはEdyと使い分けができる

Sony Card

SONY CARDの詳細

ライフカード

ANAカードを持っていて、Edyチャージ用のカードを探しているのでしたら迷わずライフカードで決まりです!
ANAのマイルに移行できるのでANAカードとの二枚持ちがベストチョイス
年会費無料なので作っておいて損はありません!

ライフカードの詳細

Nicos VIASOカード

高い還元率と自動キャッシュバックが魅力のNicosVIASOカード!もちろん年会費も無料なので作って損はありません!

Nicos VIASOカードの詳細

こんな時代だからこそポイントで節約

今年に入ってガソリン代が高騰しています。そのあおりでティッシュやトイレットペーパーといった生活に欠かせない消耗品や、小麦粉や大豆などの穀物を使用した食品、鮮魚なども軒並み値上がりしています。
収入は一向に増えないのに出費はかさむばかり、このままではお金がたまらないばかりか、気がついたら毎月赤字なんてことにもなりかねませんね。
毎月赤字なんてことにならないためにも、クレジットカードのポイントをフル活用した最強の節約術を身に付けて物価高を乗り切りましょう。

キーポイントはEdyとクレジットカード

節約というと少しでも安いものを探して買うことはもちろん大切なのですが、見逃してはいけないのがさまざまなところでもらえるポイントです。
みなさんせっせと、各お店のポイントはためているようですが、クレジットカードや電子マネーのEdyを使うことで、さらにクレジットカードのポイントやマイル、Edyのポイントを同時にためることができるのでとてもお得なのです。

公共料金やケータイ代はクレカ払いがお得

とにかく毎月の決まった支払いをクレジットカード払いにする!
公共料金やケータイ電話の代金をばかにしてはいけません。1年間というスパンで考えれば何十万円という金額になりますので、結構なポイントやマイルをためることができます。
また、クレジットカードを使用することでキャッシュフローを遅らせるという効果もあるのでやらないだけ損ですよね。

少額の買い物にはEdyを使おう

コンビニで毎日のようにお昼を買ったり、雑誌やジュースを買ったりする人にはEdy決済がおすすめです。
コンビニなんてたかが数百円とばかにしてはいけません。毎日500円としても一か月で15000円、1年でしたら18万2500円にもなります。
この分のポイントを捨てているのはとても損なことですよね!